イギリスでインテリアデザイン・施工の相談は【designer colours】

イギリスでは築100年という物件も多いので経年劣化は避けられないのでメンテナンスが必要ですが、

イギリスのインテリアや建築は多様なデザインと
個性がありその奥深さに魅力を感じています。

イギリスでは住宅をリノベーションする人が多く
デザイン事務所も多くあります。

私も何かを作ったり、部屋をあれこれ工夫するのは
好きですがインテリアデザインになるとやはり
プロの大工さんや職人さんとの
コラボレーションが必要になります。

そこで評判の良いインテリアデザイン事務所兼
リフォーム会社をご紹介。

designer colours

モールディングやドアノブ・ペイントや壁紙などカタログをみてサンプルを取り寄せることも可能。

家で過ごす時間が増えたので、ますますイギリスでもインテリアの重要性は高まっているように思います。

ロックダウン前にはじっくりデザイン選びをしていたお客様もいました。

イギリスには、個性的で素敵な
取っ手が沢山あります。

こちらのdesigner coloursは
1974年創業の家族経営されている会社

各分野の専門家がいて、対応もとても丁寧です。

特に創業から塗装をやっているので
ペイントの種類が豊富。

カラーチャートも頂いただけでもこの種類。

お部屋の内装は壁の色で印象が決まるので
雰囲気がガラッと変わりますが、
色によって人の心は様々な影響を受けているんです。

壁の色を検討するときは、どんな雰囲気のお部屋に
したいのかコンセプトを決めるのと同時に
色の濃淡で空間を広く見せたり
逆に圧迫感を与えてしまう色もあるので
注意も必要です。

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